還元を受けられる権利!Avacusのサブトークンとは

Avacus

Avacus徹底解剖シリーズ!今回は
「サブトークン」について解説していきたいと思います。

 

☜サブトークンVACUS.VACUSのロゴ
かわいい顔してるだろ?
でもコイツがなかなかツワモノなんだぜ

 

■サブトークンとは?

ざっくり簡単に言うと、還元を受け取る権利

Avacusでは取引が行われると、取引手数料の一部がサブトークンのホルダーに還元されます。

サブトークンを保有することで、
Avacusでそのサブトークンに対応した通貨取引が行われるたびに
その取引手数料の75%を還元として受けとることができます。

例えば・・

VACUS取引の手数料還元を受けられる権利⇒VACUS.VACUS
BCH取引の手数料還元を受けられる権利⇒VACUS.BCH
XPC取引の手数料還元を受けられる権利⇒VACUS.XPCHAIN
NANJ取引の手数料還元を受けられる権利⇒VACUS.NANJ

BTC取引は?と思ったかい?
BTC取引の手数料還元はVACUS保有者が対象だよ!

(´-`).。oO(VACUSはサブトークンではないけど
還元を受け取るためのトークンとしての性質もあるんだなあ)

 

●新しい決済通貨が追加されると「VACUS.◯◯◯(通貨名)」という名前でサブトークンが発行され、VACUSを保有している人に対して保有しているVACUSの数と同じ数だけ無償で配布(エアドロップ)されます。

つまり、VACUSを持っているだけで、今後投票で選ばれる通貨のサブトークンをタダでもらえちゃう!ということ。「持っているだけでいいことが起こる」それがVACUS!
※スポンサー枠の通貨は除く

●エアドロップ後はVACUSと同様にDEX上で売買されます。

【追記】暗号通貨を対価として受け取れるクラウドソーシングサービスAvacusASKのリリースに伴い

新たなサブトークン「VACUS.ASK」が誕生しました!

■還元を受け取るには?

VACUS同様にカウンターウォレットと連携が必要なので忘れずに!

連携方法についてはこちら

■レベルアップにもサブトークンは必要!

各取引通貨ごとにレベルが存在し、取引回数とサブトークンの保持量に応じて取引レベルが上がります。
レベルが上がると、Amazonのお買い物でより高い割引率を設定できるようになります!なんと最大50%!

必要なサブトークンは通貨によってそれぞれのサブトークン
VACUS.◯◯◯(通貨名)となります。

例えば・・
VACUS取引のレベルアップに必要⇒VACUS.VACUS
BCH取引のレベルアップに必要⇒VACUS.BCH
XPC取引のレベルアップに必要⇒VACUS.XPCHAIN
NANJ取引のレベルアップに必要⇒VACUS.NANJ

※BTC取引の場合には必要な残高は「VACUS」となります

(´-`).。oO(VACUSはサブトークンではないけど
レベルアップ条件のサブトークンとしての性質もあるんだなあ)

■サブトークンはどこで買えばいいの?

VACUSと同様にDEX上で売買されていますが、トレンドなのはBTC取引ができるRaizer。
BTC取引ができるDEXは今のところRaizerだけとなっています。

Raizerとは?いままでなかった全く新しい分散取引所(DEX)
http://ryptaso.net/how-to-raizer

■今現在どんなサブトークンが発行されているの?

発行済みサブトークンの一覧はAvacusWikiに載ってるものがわかりやすい!

https://avacus.wiki/about_token/subtoken

以上がサブトークンの概要になります!

夢の不労所得!Avacusで還元生活!

あ~~ ~働きたくねえ~~~~


今後Avacusがもっともっと盛り上がっていけば当然ながら還元回数も増えていき、サブトークンを持っていれば持っているほど還元に当選しやすくなります。

Amazonの売上は日本だけで売上1.3兆円、本国での売上は20兆円
その利用者のうちのほんの何割かでAvacusを使ってお買い物をするようになったら?

そりゃあ還元だけでも相当な利益になるはずです。そうなれば還元分だけで元本は余裕で回収できます!

あると思います!

最初のサブトークンが発行された2018年2月の話

ちなみに・・余談になりますがサブトークンがもともと誕生したのは2018年2月。
コインチェック事件からまだ間もないころで、界隈はめちゃくちゃ冷え込んでいました。

当時は仮想通貨全体が落ち込みVACUSも低迷、ホルダーは霞を食って耐え忍ぶ日々が続いていました。

そこに飛び込んできたのがそう、まさにサブトークンのニュースだったのです。

運営ホルダーであるまつかぶさんがブログ上でサブトークンの発行と無償配布を宣言したとたん
期待の斜め上をいく施策にホルダーは歓喜、VACUS村には三日三晩サンバデジャネイロが鳴り響き朝から晩まで宴が続いたそうな。

まつかぶさんの当時の記事はこちら

と、同時にこれまで半信半疑になっていたホルダー達もその辺からなんとなく気づきはじめたはずです。
少なくとも私はこの発表から「あれ?Avacusってもしかしてすごくね?」と衝撃をうけ、今に至ります。

私にとって、サブトークンにはそんな思い出がありAvacusに興味を持つきっかけとなったと言っても過言ではないのです。

 

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